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「ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-」

白黒ならシマウマよりもパンダ派のガオー島田です。
本当はどうでもいいです。

宮藤官九郎脚本、三池崇史監督作「ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-」を観て来ました。

実は前作のゼブラーマンはレンタルして、すげぇながら見で内容はほとんど頭に入らずに返却しました。
そんな適当すぎる見方をした映画の続編をなぜ観に行ったかと言うと、仲里依紗がエロそうだったからです!

そんな訳で満足しました!

終わり。

なんちゃって。(死語)


以前にも書いたような書いてないような気がしますが、どうにも相性が合わないクリエイターってのがいるようで、クドカンもそのうちの一人のようです。
どうも、このちょいとした軽い悪乗りがダメみたいです。

ラストの展開がダメ過ぎて、仲里依紗の演技が無駄になってしまうような設定はどうなんだろうな?って言う感じです。

こういうのって一周回って面白くなったりするんですかねぇ?

仲里依紗は頑張ってますが、演技的に凄いって感じは無かったです。
前日に見た「ヤンキー君とメガネちゃん」の方が素晴らしかったです。
(特に第二話)

そんな里依紗の頑張りをプラスして60点で。
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プロフィール

ガオー島田

Author:ガオー島田
★住所:帰り道高校生にボコられる危険がある所
★趣味:SKEのCDを沢山買って知り合いの小学生にバラまく事
★生年月日:とっさに言われると右と左がわかりません
★身長:心はデカイから大丈夫
★体重:性格は軽いです
★現在ハマっているもの:今出舞さんのわがままボディ

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