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「重力ピエロ」

観光地で「すみませ~ん、ちょっと写真いいですか?」と女性に聞かれたら、「いいですよ」とその女性の肩を抱いてピースサインをするガオー島田です。

本日、矢場とんのビルの前で写真を撮らされました。
あまりの人通りの多さに、撮る方も撮られる方も羞恥プレイ!

やたらめったら映画化がされている印象のある作家、伊坂幸太郎原作の「重力ピエロ」を観て来ました。
映画評もするブログでえれぇ絶賛されていたって言うのと、それなりに評判がいい伊坂幸太郎原作の映画を全く見ていなかったのでって事で行って来ました。

で、結論から言うと、それほどでは…って感じです。

脚色の問題だと思いますが、途中で大筋がわかってしまう事など、ところどころにぶつかる欠点が物語を追うテンションを下げてしまっている気がしました。
この映画の要素のいくつかが単に大げさなキーワードとなっていて、特別本質的な物に感じなかったりもしました。
最後のオチも自分には「はぁああああ?」と言う感じでした。

小説が原作のもので時々あるんですが、出てくる人物全員が文系というか、やたら自分語のが気になります。
それら講釈が面白かったとしても、キャラクター全員が文系だと薄っぺらく感じる今日この頃。

ミステリーと家族愛が溶け合う妙が見どころだと思うんですが、その家族愛は現在パートの本筋とは関係無い部分で完成されているので、本筋の事件は全くその家族愛に必要無い感じに見えてしまうんです。(無論過去の一大事部分は不可分な所ですが)

ネタばれせずに批判するって難しいっすな。

ってな訳で65点で。
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「消されたヘッドライン」

交通量調査をしているバイトの人の前で分身の術を使ってみたいガオー島田です。
今、分身の術を特訓中です。

美し過ぎる世界の政治家で見事一位になった藤川ゆりがPRしているので「消されたヘッドライン」を観て来ました。
って、さっき検索したらそのニュースがあったから書いただけなんですけどね。

監督は自分も好きな「ラストキング・オブ・スコットランド」のケヴィン・マクドナルド。
主演はラッセル・クロウ、ベン・アフレック、ヘレン・ミレンなど役者陣も渋め。

その割には、案外B級な感じが漂う社会派サスペンスって感じでした。
基本的にジャーナリストが国家の陰謀と戦っちゃう話は好き好きすーなので、楽しめました。
変な荒とかも無く、スリルもあり、ポリティカルサスペンスでは上出来の部類かと思います。

事件がひとつの線になるまでにちょいと時間がかかった所がダレちゃいました。
ラストに直結するような不満がいくつかありますが、これも仕方が無いという範囲かも知れません。

何かが足りない75点で。

「三人組祭!!!」

先日のPerfumeライブですが、あまり欲しい物も無く、物販に並びながら買う物を考え込む始末。
戦利品
結局VネックTシャツとステッキガム買いました。

さて、Perfumeの代々木第一体育館でのライブ二日目の当日、昼間が暇すぎてどうしようかって感じだった訳です。
東京観光も殆ど済ませたので、行くところ無いんでやんすよ。

で、うっかり「三人組祭!!!」と言う3人組のアイドルが集うライブに行って来ました。

このライブNegiccoとまなみのりさのライブを企画しているライブバージョンの両国ライブですが、Negiccoは出演せずって事でチケットももちろん買わずにいた訳です。
が、ライブ前日の9日のPerfumeライブ代々木第一体育館の前で若い女の子がビラを配ってた訳ですな。
Perfume関係のクラブイベントが9・10日周辺で多く催されたようなので、その一連のものと思ったら、ビラを配っている女の子達がまなみのりさだった訳です。

「あ!まなみのりさ!」と思わず言ってしまったところ、「あ、知ってるんですか!」とテンション高くメンバーの松前吏紗さんが笑顔でビラを渡しに来まして。
「イベントに行った事もあるし、Negiccoとのライブにも行ったよ」ってな事を告げたんですが、人の流れもあって、そっけなくその場を後にしました。

なんか悪いことしたなぁと思い、行く気が無かったけど暇だったので物販で声でもかけようかなと思い行って参りました。

『三人組祭!!!』
Mary Angel
クリィミー・パフェ
まなみのりさ
hy4_4yh
(ハイパーヨーヨ)

の以上4組。

全組普通にクオリティが高く、最近地下アイドルとかちらほら興味本位で見たりしてる訳ですが、この水準の人たちってきっとゴンロゴロしてるんでしょうね。
(クリィミー・パフェはスターダストだったりするんで、クオリティ高いのは当たり前なのかも知れません)

ただ、Mary Angelとかクリィミー・パフェとか中学生っすよ?
自己紹介で14歳とか13歳という言葉が飛び交って、ライブ見てていたたまれない気持ちになりました。

普通にかわいいけど、かわいい以上の何かが無いって事なのか、事務所の力なのかわかりませんが、正直言うとAKBやらハロプロやらと比較して何が足らないのかがわからない。
これはまなみのりさもそうだと思うんですが、充分素材としてはいけるし、かわいいと思うんだけど、何がメジャーと分かつ材料なんでしょうかね。
アイドルって難しいなぁと考えさせられるイベントでした。

で、そのライブのトリを務めたのが、hy4_4yh(ハイパーヨーヨ)だったんですが、
正直びっくりしました。

凄い!

腕組みして見てた訳ですが、途中からは感動しておりました。
圧倒的なライブパフォーマンスとはこの事で、地下アイドルとかそんなもん吹っ飛ばすぐらいの熱さで衝撃を受けました。

プロデュースがまなみのりさの楽曲を書いているえざきまさるって事で全く期待してなかったのですが、確かに曲の癖は一緒でも聞こえてくる音楽が全く違うように聞こえるとはどういう事なんでしょうか。
唸りました。

いや、これだけの存在が地下アイドルやってるって、どういうこっちゃい。
日本の音楽シーン間違って無いか?とまで思った次第。
調べると年間100本近くライブやイベントをやっているみたいですが、なるほどその実力に頷けるもんです。
(この後も別の場所でライブだったそうで、Perfumeやめて観に行こうと少し考えてしまいました)

MCも独自の世界観で繰り広げられ、個性的。

客はもちろんオタ芸とかやったりしてる訳ですが、それ込み、と言うかそれも内包するぐらいのダンスだったり。
そして、客の暴れっぷりもブログで注意されるレベルでした。
とてもあの中には入っていけない…。(横ノリ範囲が8mぐらいです。)
眼鏡のひょろっとした人がガンガン人にぶつかられて、明らかに不愉快な顔をしていました。

このパフォーマンスなら、このようなアイドルイベントに出したらダメなんでは無いかと思います。
こっそりロックイベントに出すべきです。

と、実際にどういう売り込みをしているのかとは全然わからず勝手な事を申しておりますが、いや本当に余計なお世話をしたくなるぐらい素晴らしかったんですよ。

一枚一枚書いてもらいました。
で、あっさりまなみのりさの事は忘れてhy4_4yh(ハイパーヨーヨ)の物販に並ぶ始末。
(終わった後、時間がちょいタイトだったので、本当に申し訳ないと思っている。)

写真はNGとの事でサインだけしてもらいました。

現状では追っかけるほどの情熱はいろいろな障害で考えていませんが、東京行きと重なるなら、ぜひライブには行きたいですね。
あのファンの中に入るのは勇気がいりますが。(肉体的にも精神的にも)

いいものは世の中にはいっぱいあるんだけど、それが知られて無いってのは本当に悲しい事です。
hy4_4yh(ハイパーヨーヨ)に関しては名前は聞いた事があるレベルだった訳ですが、動画を漁るまでにはならなかったですね。
アルバムを聞いたら、曲もアーティスト寄りな物とコミックソング的な物、アニソンっぽいものなど多様なラインナップで面白い曲が多いって感想です。
えざきまさる、恐るべし。

Perfume以上にライブハウスでモッシュ、クラウドサーフするのが似合うパフォーマンス。

自分がサマソニとかの事務局ならブッキングするんですけどねぇ。

「チェイサー」

会社の中で一番最初に蚊に刺されるガオー島田です。
O型はおいしいらしいです。
グルメだね。

韓国映画「チェイサー」を観に行って来ました。

同時期に三本の大傑作に出くわすという奇跡。
この三本、5年に1本レベルと言って差し支え無いです。
いや、ちょっと差し支えるかな…。
1年に1本ぐらいにしようかな?

実際の事件を元に作られている韓国映画と言うと「殺人の追憶」と言う大傑作がありますが、こちらも劣らずの大傑作。
こちらは真実ベースでもかなりフィクションが混ざっている作品となっております。(ユ・ヨンチョルで検索してください)
この映画の着想も「殺人の追憶」から得ているかも知れません。

物語の語り口が素晴らしく、抑揚の効いた演出も含め本当に素晴らしい出来です。
ただし、普通の娯楽として見るにはかなりつらい表現もあるので、ハッピーな映画を観たい人には勧められません。

「オールドボーイ」のようにインパクトのみが強過ぎて印象が単一の感情になってしまうのでは無く、物語に引き込む引きの強さと、笑いと暴力、悲哀などいろいろな複雑な面白さが混入されています。

これが監督第一作と言う事ですが、ナ・ホンジンという名前を覚えておいても損は無いかと思います。

95点で。

Perfumeと青シャツと私

半蔵門の大使館に囲まれるようなホテルに泊まりましたが、今一つな感じでした。
名前は控えさせていただきます…。(写真撮ってねぇし)

当たり前のように、Perfume 代々木第一体育館ワンマンライブ2DAYS「ディスコ!ディスコ!ディスコ!」二日目に行って参りました。

座席はこれまた腰砕けものの1階スタンド北B!
ようするに、ステージとは真逆の位置で、前日のアリーナD最後尾から数えて二列目と対して変化なし!
Aよりは近いけども!
スタンドAの人、そのさらに二階の人、ごめんよ!

pが小文字っすね

と絶望してた訳ですが、違う!明らかに昨日とは違う!
見える!全て見通せるぞ!
やっぱりちゃんと身振り手振りが見えて、事の推移がわかるってのは全然違うんだなと、何でもないような事が幸せだったと今気づく訳ですよ。

しかも今回は横にかわいい女子大生二人組って事で、違うテンションが上がっていました。
一人はファンクラブ限定の青Tシャツを着ていたので、むしろ思いっきり盛り上がってやろうと決意。

昨日と同じく、濃いファンは少なめ♪、自分の見える範囲ではお約束をすべてこなしている人はいませんでした。
もう踊り狂うしかないよねって事で、くねくね踊って来ました。

やっぱりライブはちゃんと見えるとか、距離が近いって事で評価が変わってしまいますね。
かしゆかの太ももとか遠くから見ても芸術的な美しさでした。
いや、そういうファンじゃ無いんですが。

実際今回のライブは客のノリ含めて明らかに二日目の方が良かったと思います。
あ~ちゃんのMCも感動的、と言うか人間西脇綾香が垣間見えた感じで、1階から駆け降りて抱きしめてあげたい衝動にかられました(犯罪です)

本日のMCもかしゆかとのっちは空気でした。
後半のMIXの事で頭がいっぱいだったのかも知れません…。
pinoの衣装とか

Perfume 代々木第一体育館ワンマンライブ2DAYS「ディスコ!ディスコ!ディスコ!」

一度だけディスコに行ったんですが、ワンレンボディコンのお姉さんがいなくてガッカリしたガオー島田です。

いろいろピンチでしたが、月一の土曜休日をなんとか都合つけて、Perfume 代々木第一体育館ワンマンライブ2DAYS「ディスコ!ディスコ!ディスコ!」行って参りました。

今回は両日ともサクッとチケットは当選した訳ですが、チケットが届いて愕然とするようなはじっこでした。
初日は後ろに一列しか無いアリーナD、しかも最左のD-2!!
武道館はさっくりアリーナA取れたので、安心しきってましたが、チケットの番号見て腰砕けましたわ。

今までの経験から行くと、Perfumeのライブの評価って結局席の距離に比例するわけで…。
つか、武道館のアリーナAですら、遠く感じたわけで…。
代々木はでかいよ

またそういう時に限って前にビクとも動かない高身長の兄ちゃんが立ってたりして…。
巨大モニターすら時々見えなくなる時があるという悲しい席でした。
花道ありで、ほぼセンターステージと言うぐらいで、アリーナAの人々はやや不満だったと思いますが、アリーナDはもっと不満じゃい!

ライブ自体はセットリスト含め攻めって感じでした。
2曲目にポリリズムという、一見さんもう帰っちゃうよっていうセットリスト!

さらにpino新CMの楽曲「night flight」や、自分の大好きな「SEVENTH HEAVEN」のイントロ時の会場の熱狂ぶりは凄まじかったです。
自分はGAME大阪・新潟でもルーレットで聞き、スペアザさんとの対バンやGPFと、結構ライブで聴いてたりします。
きっとあ~ちゃんが俺様のためにセットリストを組んでくれているのだと思います!

そして過去曲を繋いだYOYOGI MIX。
ライブオリジナルの音ってのはやはりいいですね。
ただ、曲のつなぎ目もアレンジも違うので、「ん?」「え?」って感じで乗り切れなかったのが残念。

客いじりありのMCも、もちろん面白かったんですが、やはりタイトな印象。
もっと緩いライブが見たいってのも本音です。
のっちもかしゆかも静かでしたねぇ…。

実は今回、知り合いを誘って行くつもりが、都合のつく人間が見つからず、2ch経由で募集しました。
譲ったのは東京在住の高校生の男の子。
こんなおっさんが隣同士でごめんよ…。

彼にとってはPerfumeの初ライブって事で、「遠い席でごめんね」と何となく責任感感じたりする自分。
彼は「一日目にきっと大きな発表があるんで、その場にいれるだけで幸せです!」と言ってました。

意外に熱いファンだったみたいです。

「GAME」をPerfumeファンの友達から借りて、そこからハマったって事で、普通に曲から入った初々しい男の子でした。
開演前にいろいろと話したのですが、自分のPerfume遍歴の話が嫌味な自慢話みたいになってしまいました…。
おっさん、ただお金かけただけだから。

なんだかんだっで踊り狂った初日。
取りあえず周囲で、振り含めて旧来のノリをこなす人が少数だったので、結構自分に合わせてくれる人が多かったです。
そういうのもちょっと快感よね。

ポリリズムのダイノジジャンプはまたしても周囲では自分ぐらいでした…。
この寂しさよ…。

「レッドクリフPartII-未来への最終決戦-」

なんだって少なめ、給料が半分♪という今月のガオー島田です。
大人の世界っていろいろあるのよね…。

いい加減CMがウザい「レッドクリフPartII-未来への最終決戦-」を観て来ました。
二部作の後編と言う事で、宣伝うぜぇと言う事は忘れて行って参りました。

PartIが自分にとっては微妙な感じだった訳ですが、PartIIはちゃんと楽しめました。
キャラクター描写がはっきりした事、戦略部分など物語自身が楽しめる事、ちゃんと完結している事(当たり前)。

途中「え?」って言う描写もいくつかありますが、許せるレベル。
ジョン・ウー映画としてどうなのか?と言うと、やっぱりちょっと不満が残る感じですかねぇ。
あと上映時間の長さもちょっと気になるでがすよね?
いっそテレビシリーズでって言う長さ。

ラストの戦闘シーンは戦場といった感じになっており、結構シビアな描写も。

ヴィッキー・チャオが結構活躍していて満足っす!

そんな感じの78点で。

「スラムドッグ$ミリオネア」

日本テレビの高校生クイズで間違った解答の方に沢山の人を導いた事があるガオー島田です。
自信満々に見えたからって、知らない人に着いて行っちゃダメだよ…。

アカデミー賞作品賞他監督賞・脚色賞と本質的な賞を取った「スラムドッグ$ミリオネア」を観て来ました。

前日にも傑作を観たと言うのに…、いやぁこんな事もあるもんなんですね。
掛け値なしの傑作でした。

もうびっくりするぐらい面白かったです。

ストーリーも演出も俳優も音楽も全て良かったです。

多くを語らず、95点で。

まじでまじで。

「グラン・トリノ」

「泣けるぜ」が口癖のガオー島田です。

クリント・イーストウッド主演・監督作品「グラン・トリノ」を観て来ました。

方々でやたら傑作とかハードル上げちゃって、関係無い自分が「大丈夫?」って思うぐらいの批評とか宣伝だったりした訳ですが、大丈夫でした。

途中どうにも翻訳が怪しい部分がところどころありましたが、ギリギリセーフ、かつ一応ストーリーの整合性は保たれていたようです。
案の定戸田奈津子さんだった訳ですが、ギリセーフって感じでしょうか?(いくつかまたしても同じセリフを違う言葉に変えたりしていましたが…)

さて、そんなハチャメチャな字幕を差っ引いても傑作だと思います。

タオのキャラクター描写が姉に比べ弱い部分が欠点として思い浮かびますが、それでも傑作です。

笑いの織り交ぜ方含め脚本も素晴らしいんですが、シンプルな演出がぐっと来ます。
音楽の抑えた使い方もいいです。
物語の大筋はシンプルなアウトラインですが、見せ方でここまでのコクが出ると言うのは感心せざるを得ないでげすよ。

DVD版は字幕を変えて観てみたい92点で。

名古屋名物「ハンバーグ」

実は会社を変わりまして、いろいろバタバタしておりました。
っていうか、勤めていた会社が無くなったような、吸収されたようなそんな感じで、なし崩しに職場が変わりました。

そのゴタゴタのおかげで取ったチケットが無駄になったりしまして、困ったもんです。

毎日残業、かつ土曜日休みは原則月1なんですが、仕事優先という感じで予定は立てられない具合。

そんな中、奇跡的に5/2土曜日は早く帰宅と言う事態になりまして、「チャットモンチー Hall In Love Tour 2009」名古屋センチュリーホールへ行って来ました。
18:00定時なんですが、17:00終了になり、なんとか開演の18:00に間に合いました。
神様っているのね。

いやぁ名古屋のお客さんはやっぱりエンジンがかかるのが遅いです。
アンコール後が盛り上がるってのは何だかなぁ。

ライブは本当に楽しかったです。
3枚目のアルバム「告白」は個人的にもかなり大好きなアルバムなので、最高のライブでげした。
「シャングリラ」もやってもらい満足っす。

Perfumeのライブの暴れっぷりが異常とは言え、「ヒラヒラヒラク秘密ノ扉」ですら直立不動って人は、逆に尊敬できるぐらいです。
家でCD聞いてリズム取ったりしないのかしら…。
プロフィール

ガオー島田

Author:ガオー島田
★住所:帰り道高校生にボコられる危険がある所
★趣味:SKEのCDを沢山買って知り合いの小学生にバラまく事
★生年月日:とっさに言われると右と左がわかりません
★身長:心はデカイから大丈夫
★体重:性格は軽いです
★現在ハマっているもの:今出舞さんのわがままボディ

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