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「ハッピーフライト」

コンビニで「いらっしゃませこんにちわ~」と言われて「こんにちわ~!」って挨拶したい衝動にかられるガオー島田です。
あ、いや別に挨拶するのは悪い事じゃないんですけどね。

「ウォーターボーイズ」「スウィングガールズ」の矢口史靖監督作品「ハッピーフライト」を観て来ました。
実は自分、飛行機乗った事が無いんっすよ。
来週新潟まで飛行機の予定って事で、予習の為に観に行きました。(半分ウソ)

今までの青春ど真ん中路線(実は微妙にずらしてあるんですが)とは違い、職業物映画と言う事であるとか、ちょっとこっぱずかしいタイトルであるとか、ちょいと躊躇してました。
いや~見ておいて良かったです。
面白かったです。

「ウォーターボーイズ」も「スウィングガールズ」実は正面切って頑張ってると言う映画のようで、意外にふざけていたり、いい加減な人が出てきたりしていて、ストレートに感動できる映画では無いのですが、本作「ハッピーフライト」が実は一番生真面目かつ一生懸命で感動を呼ぶ映画になっていたのです!(断言)
学生では無く職業モノだからと言う違いから来るものなのか、リサーチの結果のリアリティから得られた感動なのか、と考えましたが、両方なんでしょうね。

人物描写のリアリティと、描写のリアリティで、ユーモアと知識欲で面白いと言うのが第一。
そこにリアリティのある危機がスリルを体感させてくれるんですなぁ。

笑いに関しては自分のツボにハマるネタがいくつかあって一人で笑ってしまいました。
(自分の周りに人はいませんでしたが…)

群像劇の面白さでもあるのですが、やはり職業物の面白さが強いですね。

綾瀬はるかは本当にいい役者になりましたなぁ。

って事で85点で。

ちなみに、この映画、安全性がどれほどまでのチェックで行われているかと言う描写が幾重にも描かれているのですが、観ていて返って飛行機が怖くなりました…。
うわーん。
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「トロピック・サンダー/史上最低の作戦」

「本当の戦場はここにある」と合コンでつぶやいた事があるガオー島田です。
実際は戦う事すらありませんでしたが…。

ベン・スティラー脚本・監督・主演と肝入りの「トロピック・サンダー/史上最低の作戦」を観て来ました。
そこいらの批評がほぼ高評価って事で、淡い期待を抱いて観に行きました。

コメディ映画だって言うのに劇場の入りは二割そのうちの三割がなぜか外人と言う不思議な感じでした。
外人はよく笑っていましたが、自分含めて日本人はあんまり笑っていませんでした。
ハリウッド風刺部分やアクション部分などがかなり楽しめましたが、やはり日本人にはわかりにくいんでしょうか?今一つ笑えませんでした。
言い争い部分の会話が長めなんですが、どのように笑いになっているのかって事がどうにも理解できずただ退屈に感じてしまいました。

笑い以外は楽しめました。
この映画の理解の仕方で自分と米国の戦争が起きそうです。

それでも70点で。

「ブラインドネス」

どうもー! 何が見えないって将来が真っ暗で何も見えないガオー島田です。

久々の土曜休みでうっきうきです。
傑作「シティ・オブ・ゴッド」のフェルナンド・メイレレス監督作品「ブラインドネス」を観て来ました。
「ナイロビの蜂」に続いて英語映画つか、ハリウッド映画?なんですかね?
映画評がイマイチだったんで、迷ったんですが、予告編の出来が良かったので観に行って来ました。

ズバリ書くと、オチが「それで終わり?」って感じですが、それ以外は最高に面白かったです。
自分はパニック映画が大好きなので、ここまでの極上演出で極限の人間ドラマを展開されりゃーそりゃ最高評価っすよ。
最近はゾンビ映画がちょいちょい復活して、何となく終末論的映画が多く描かれていますが、その中でも自分は一番好きな映画です。

極限の描かれ方が、不快感に達しているぐらいかも知れないので、普通の人はちょいと注意って感じでしょうか?

伊勢谷友介と木村佳乃は結構メインの役どころでなかなかでした。
ただ日本語でしゃべっても日本語字幕が出て凄い違和感を感じました。
日本語は正しいのになんか英語の直訳をしゃべっている感じがしていて、そこら辺が残念でした。

後、ダニー・グローバーのモノローグはいらなかったような…。

ってな感じで88点で。

Negicco

随分遅くなりましたが、11月8日に行われた「Negicco×まなみのりさ ガチンコライブ in FOURVALLeeeeeeeeeeY!!!!!」へ行って来ました。

Negiccoは新潟のローカルアイドルで、新潟のイベントなどに毎週のように出演しています。
まなみのりさはPerfumeを輩出したアクターズスクール広島の後輩の女子高生アイドルユニット。
そのちょっとしたPerfume繋がりの二組がPerfume武道館公演にのっかるような形で行われたのがこのイベントな訳です。

実は一か月ほど前から猛烈にNegiccoの歌が大好きになり、もはや中毒状態と言っても過言ではありません。
携帯プレイヤーから「Falling Stars」が流れるだけでうっすらと涙ぐむ始末。(自分で入れてるから流れるの当たり前なのに)

Negiccoの存在は5月あたり、多分PerfumeのライブGAMEツアー名古屋にて、あ~ちゃんが「ねぎねぎねぎっこ♪」と歌ってから意識しだしたかと思います。
その後、Perfumeツアー新潟にて、Negiccoの3人もライブに来ていたようです。
自分の記憶ではNegiccoのMeguさんがタオルを首に巻いて並んでいたのを憶えています。
それが第一接近遭遇って感じでしょうか。

その後、公式サイトやら2chのスレはチェックしていたものの、特別な関心はありませんでした。
社会学的関心って言うと聞こえはいいっすけど、興味本位と言っていいのか、ローカルアイドルってどんな感じなんだろうって程度でブログをチェックしたりしていました。

いったいいつまともにNegiccoの動画を見始めたのか定かでは無いのですが、きっかけは多分「My Beautiful Life」と言う曲のイベント動画だと思います。

Perfumeっぽい四つ打ちの音楽、Perfumeの数々の踊りをつぎはぎしたようなダンス、と言う事でそれなりに衝撃を与え、動画の再生回数もNegicco関連動画ではダントツになってます。
そこから、いくつかライブの違う動画を見たのかな?と思います。

筆頭は「Falling Stars」と「EARTH」でしょうか。

ともかくメロディーがいいんです。
そこに三人の声が重なって独特の切なさがあります。
切なさ大好き!

しっとりとしたKaedeさんの声(新参なので、ちゃん付とかかえぽとか遠慮しております。)
元気、かつかわいいMeguさんの声(新参なので、ちゃん付とかポンチャとか遠慮しております。)
儚げかつ切ないNao☆さんの声(新参なので、ちゃん付を遠慮しております。)

思えば日本のJ-popシーンで女性ボーカル集団って存在はアイドルしかいない訳なんですな。
このアンサンブルってのは一つのジャンルとしてかなり音楽的に楽しめる気がするんですが、なぜ少ないんでしょう?
不思議ですねぇ。

で、このボーカル集団的音楽は自分のツボなのかも知れないと思って、他のアイドル集団の歌をいろいろ聞いてみたんですが、やはりピンと来ないんですな。
さすが大手事務所の人たちばかりで、みなさんかわいらしいんですが、特別グッと来ない。
どうやら自分は、集団での合唱に魅力を感じないって事らしいです。

3人以下がよろしいと。

もちろん、Negiccoの三人が歌が上手く、声に魅力があるって事が一番な訳ですが。


前置きなげぇえええ!ってな訳で、行って来ました両国!
はじめての両国
会場には130人ぐらい?って感じでしょうか。

Perfumeの武道館グッズでキメてきている人も多数。
興味本位&ついでに来ている人も多かったです。

自分はあせって限定Tシャツ発売時間ギリギリに着きましたが、結局販売は10:30も超えてた感じです。
ピンクのまなみのりさファン緑のNegiccoファン、普通の恰好のひやかしって感じでしょうか?

前の方は椅子ありで、自分は濃い人達に囲まれながら椅子の後ろの方にいました。

ライブは2~3曲やって交代って感じです。
お互いのファンが分け隔てなく、声を発し盛り上がっておりました。
さすがに自分はコールとか振りとかPPPHとかにはちょいと抵抗ありましたが、手拍子腕上げなど指示された事はめいいっぱいやらせてもらいました。
隣の人が終始腕組みって感じで、感じ悪かったです…。
途中でゲームをやったり、かなりバラエティに富んだステージになっていました。

アクターズスクール広島まなみのりさももち歌が二曲の中、特別なプログラム(ソロなど)練習のあとが窺えて素晴らしかったです。
ダンスの切れ味が、きれっきれで、さすがPerfumeの後輩だなと感心。

ライブ終了後、物販です。
写真OKって事で、昂ぶってきた!
全部買ってもPerfume武道館で買った以下のお値段でした。
既に通販で買ったNegiccoTシャツ以外「全てください。」と言ったんですが、PHOTOが無かったです。

欲しかった…。

買った後、Negiccoのいるテーブルに並び、サインとか握手とかしてもらうって感じです。
最初は何を話すかとか一人一人にどう声かけるかいろいろ感がえてしまいちょっと沈黙してしまいましたが、歌が大好きだと言う事を声を上ずらせながら伝える事ができました。

「Falling Starsが流れた時泣きそうでした」って事を言ったら凄くうれしがってくれてNao☆さんが「今日はこれで笑顔で帰れるね」と言っていたのがうれしかったです。
まぁ、泣きそうっていうか、うっすら泣いてましたが。

「For a long timeとSummer Breezeが聞きたかったです」と伝えたら、「12月に新潟でワンマンあるんですよ!」と言われ、そりゃ「行きます!」と答えましたよ。
Negicco
ってな訳で、またしても新潟へ。

新潟…。
人生のうち、もう行く事はないだろうなって思ってましたが…。

以下Nao☆さんのブログから転載です。

12/7(日)
*Negicco5周年ワンマンライブ

『5!!GO!!Negicco HOP STEP JUNK!!』


時間は、
12:00~14:00です☆
料金は、
大人1500円
高校生まで1000円
小学生以下はタダ
当日チケットは1800円です☆
※前売りチケットには特典が付きます☆

・特典は、当日会場に入場する時に、前売りチケットをスタッフさんに見せて、特典をもらってください☆

チケット発売日は
11/17(月)です☆
問い合わせ先は
新潟CLUB JUNKBOXです☆
電話番号は
0252291494です☆
もしくは、
Negiccoマネージャー熊倉
電話番号は
09016929345まで、問い合わせください☆


「櫻の園」

年中頭の中が桜の園のガオー島田です。
ピンク最高!

ポストカードもろた
「櫻の園」を観て来ました。

1990年に公開された映画「櫻の園」の監督である中原俊により、同タイトルながら全く別のストーリーとしての新作「櫻の園」となります。

前作は自分の生涯史上ベスト1・2を争う映画で、劇場公開時は、休日の度に劇場に通い4回観ました。(残念ながら自分が観に行ってから3週ほどで終了したのです。)
この映画の計画を知った時は、驚きと共に監督自身の度胸に感心したりしましたので、普通に楽しみにしておりました。
気になる点はオスカープロモーションが製作と言う事ぐらいだったわけですが。

さて、本作。
懸念していた通り、オスカープロのタレントの特別出演がやはり気になる感じです。
「櫻の園」の持ち味であるリアリティのある自然な演技(決してぼそぼそしゃべりじゃない)と米倉涼子・菊川怜の演技ではバランスが取れなかった感じでしょうか。
まぁそんなに出ずっぱりでは無いんですが。
しかし、一番浮いていたのはオスカーとは関係無い京野ことみでしたが…。

脚本がじんのひろあきから関えり香に変わったからなのか、雰囲気もかなり変わっています。
前作も原作とは違いましたがベースは原作から取っていたりしましたが、本作は原作からは大きく離れた内容と言うのも大きな変更点かも知れません。
ストーリー展開では、少しご都合主義的な所があり、そこが残念。
大筋は数多ある青春映画と基本構造が一緒であると言う事も、「櫻の園」を冠する作品としてはマイナスに感じました。

中原演出もちゃんとしていますが、前作のリアリズムは多少影を潜めてい、そこが一番残念でした。
本作にもたくさんのリアルな等身大の少女たちがきちんと描かれてはいるんですが、群像劇では無く、かなり福田沙紀が主演と言う部分がハッキリとした感じです。
その分、感情移入のさせ方などが展開と重なってうまく描かれていると思います。

とつらつらと残念な箇所をある映画ですが、それでも嫌いになれない魅力がこの映画にはあるかも知れません。
それが福田沙紀が演じる結城桃の魅力による所が大きいと思います。
福田沙紀主演ありきの企画だったようですが、これだけの演技ができる娘はガンガンごり押ししてもらって結構です。

ハッとするようないいシーンも胸が熱くなるシーンも楽しいシーンもあるのですが、やはりアメリカンテイストな「櫻の園」って感じです。
ってな訳で70点で。

Perfume熱

武道館二日間を終えて、自分の中で何かが変わったようです。

Perfhumeの物語。

道夏大陸」と言う有名な動画にもある通り、Perfumeには感傷的なサクセスストーリーが付きまとって来ました。(この動画には捏造とも言えるように編集で間違った印象をうける部分もあります)
女の涙に弱いハードボイルドな自分もイチコロでした。

知れば知るほど深みにハマる、恐るべき存在、それが自分にとってのPerfumeで、それは多分これからも変わらないんだろうと思います。
圧倒的なエンターテイメントな存在、そう表現する以外には形容しようがないって感じです。

ただ、長らくメジャーになる夢を背負って広島から出てきたローカルアイドルの物語は「武道館」そして、年末に確実に出場するであろう「紅白歌合戦」で終わるのです

自分がファンになった時はすでにその線路の上に乗っかってはいましたが、まさかアルバムが30万、夏フェスが1万越えの入場規制、あっさり武道館達成と言う急激かつ怒涛の展開になるとは思ってもみませんでした。
早送りで迎えてしまった物語のクライマックス。

ツアー大阪初日、ライブで叫ぶなんて恥ずかしい行為は基本しない自分は、あ~ちゃんから「武道館」と言う言葉を聞いた時、「おめでとう!」と絶叫しました。
うん、今思い出してもきもいぞ。

武道館を終えて、非常に満足したと同時に、自分の中でも何かが終わった感じがしちゃったのですね。

「音楽と人」のインタビューにも、あ~ちゃんが「これから何を目標にしていいのか」と言うような事をしゃべっておりました。(手元にないのでうろ覚え)
今年の達成と言う意味での話って事が読み取れましたが、やはりよこしまな自分にはあ~ちゃんにとってもPerfumeと言う物語の頂上に戸惑っているのかな?なんて思っちゃったりしちゃったりなんかして。

と、言う訳で、ここにPerfumeの何もかもを金が続く限り追っかけるファンから、ライブもCDも買ってるよ!ってファンに退こうと思っています。
よ~し、人間的な生活に戻るぞ~!

で、武道館で買ったグッズですが、
衝動買いって訳でも無いです。
どうです?
パンフとカレンダーTシャツ1枚、そして限定商品の葡萄缶ぐらいです。
我慢したってより、「あ、あれはいらない」って感じで買わなかったです。

そう思った自分にその時結構衝撃を受けたりしましたが。

とか何とか言いながら、実は今現在Perfumeより気になる存在がいるからだったりして。

Perfume 日本武道館ワンマンライブ 2DAYS「BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!」

行って来ました武道館。
BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!

えーがっつり会社サボりましたとも、いや有給っていう事になってるはずです。
なぜ休むか?なんて理由は言ってませんとも。
それでも休めちゃう会社って素敵。

と言いつつ、仕事をちょいと持ち込み、6日午後から抜けると言う荒業。
47,800円で衝動買い
ネットPCに仕事を仕込んで、新幹線の中やホテルで仕事しました。

新幹線って半端ねぇ揺れるのね…。
とてもイラストレーターで細かい仕事なんてでけん!
気をつけなはれや!

初日の6日は2階西C列。(前から二列目になります。)
ステージからは結構近いけど、ほぼ真横みたいな感じでした。

細かな感想はカット!
だって褒める事しか書けないんだもん。

ただ、やはり大きなステージって事で、Perfumeと言う素の部分だけでは廻せないって事でそこに多少の不満もあるかも知れません。
そんな不満も吹き飛ばすぐらいのステージセットと照明だったりするわけですけどねー。

武道館は意外に近く感じるってのは確かにその通りですが、期待し過ぎるのも禁物。
常にライブハウスでは最前付近に突っ込む自分からすると、やはり遠かったです…。
Perfumeのライブが楽しめるっていう限界をそろそろ超えてきたのかも知れません。

とまたしても横浜初日のような感覚がよみがえったのですが、またしてもPerfumeライブ二日目の法則の通りなのか、二日目は客のノリも良く、素晴らしかったです。
まぁ、自分のチケットがアリーナAブロックだったからテンション上がったのかも知れませんが…。
(オクじゃないっすよ?)
一日目よりもあ~ちゃんのMCが絶好調で、間延びした感じも無く、ハッキリ言ってステージとしては完璧と言ってもいいんではないでしょうか?

あ~ちゃんの涙とMCに感動し、中田ヤスタカが見に来ていたと言うサプライズもありびっくりですわ。
開演直前に上の方で異様にザワついたので、なんか有名人でも来たのかと思ってたら…。

ってな感じで手短にまとめてみました。

今はふくらはぎが尋常じゃ無く痛いです。

次は代々木体育館5/9・10って事でサラリーマンに優しい土・日です。
チケット取りは激戦になることでしょうな…。

あ、年末のCOUNTDOWN JAPAN 08/09チケット、知らない間に取れてました。
東京大阪連チャンって大丈夫か俺。

俺様に与える連休はねぇ!

家にねずみが出没して困っているガオー島田です。
家から出て行ってもらうように、舞浜にいるボスに頼んで来ようと思ってます。

世間は三連休だなんだと浮かれているみたいですが、こちとら土・日と仕事だったんだよコラって感じです。
なんか久しぶりの休日って感じの本日は、来るべき遠征のためのやっすぅいっすへぇ(トータルテンボスの藤田風にお読みください)って感じのPCでも買おうと一日周って来ました。

しかしなかなか値段と性能で妥協できるものが無いもんですねぇ。
思い切って買うかどうか悩んで結局買わず…。
自宅の本PCもそろそろ替え時、かつPerfumeにお金突っ込み過ぎて、値段にシビアになってます。

とか言いながら、
ライブっていいよね
PerfumeのライブDVDがなぜか3枚。

Amazonで注文した分をすっかり忘れて他で注文してしまいました…。
最高にバカです。
つかこんな事初めて。



それは置いておいて、上でも書いた通り久々の遠征です。
11月6・7日
Perfume 日本武道館ワンマンライブ 2DAYS「BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!」
もちろん両日参加予定です。

会社はしれっと6日早退、7日休みます。
(そして日曜日は出勤します…)

既にチケットも届いています。
チケットと特典
6・7・8と楽しみで仕方が無いです!
緊張して来た!
プロフィール

ガオー島田

Author:ガオー島田
★住所:帰り道高校生にボコられる危険がある所
★趣味:SKEのCDを沢山買って知り合いの小学生にバラまく事
★生年月日:とっさに言われると右と左がわかりません
★身長:心はデカイから大丈夫
★体重:性格は軽いです
★現在ハマっているもの:今出舞さんのわがままボディ

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