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君にバラバラ……「ランボー 最後の戦場」

夜のランボー者のガオー島田です。
人見知りするけど、慣れると凄いんだぜ?

来週も横浜で二日間つぶれる予定なので、ハシゴして来ました。
本人は最後とは言ってなかったような気がする「ランボー 最後の戦場」を観て来ました。
考えると、まともに観たのは一作目だけのような気がしないでも無いんですが、テレビの放映で何回も断片的に観たのでたぶん大丈夫!

事前の噂通り、人体がバラバラになる描写てんこ盛りでした。
娯楽作と割り切っているのが随所から伝わる、非常によくできたアクション映画でした。
ストレートながらランボーに降りかかる不条理や危機、それを吹っ飛ばすランボー。
編集含め、非常に完成度が高いと思います。
人体バラバラは置いておいても、アクションの描写は迫力があり、思わず椅子から自分の頭が浮くぐらいでありました。
途中、敵に追われる部分で難有りな描写がありましたが、そこも許容できる痛快作だと思いましたとさ。

1時間30分程度という上映時間も、一般客が疲れない程度の尺という、普通のお客さんが見て「ストレス発散ができるアクション映画」というパッケージを意識したという作りである事がわかります。

ただ、もう30分一アクション付け足しても良かったのではないかなと思うでありますよ。

もろもろで78点で。
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いいことあるぞ……「ミスト」

玉木宏になら抱かれてもいいガオー島田です。
土下座されたら「仕方がない…」って感じです。

「ショーシャンクの空に」「グリーンマイル」に続くスティーブン・キング原作、フランク・ダラボン脚本・監督コンビ作「ミスト」を観て来ました。
ご多分に洩れず自分も「ショーシャンクの空に」が大好きで、フランク・ダラボンの仕事には興味あります。
その割に「グリーンマイル」は劇場で観そびれて、未だに観て無かったりしますが…。
(おうちでリラックスしちゃうとおねむになっちゃうの)

既に方々で高評価のこの映画、前評判に違わぬ素晴らしい出来でした。
キング原作は長大で映画にするときに、何を取捨選択するかが勝負だと思うのですが、これは中編という事で。
(自分、原作を読んでましたが、全く忘れてました…)
キングは長編を無理に映画化するのでは無く、短編・中編を映画化すれば成功しやすいんでは無いでしょうか。

原作も素晴らしいのですが、映画も素晴らしいです。
キングの本質は恐怖をどう浮かび上がらせるかだと思いますが、起こった恐怖・超常現象などがラディカルな人物の行動・感情の流れが描かれる事により、ともすれば三流映画になりがちな題材がリアリティを持って映し出されるっちゅう感じですか。
ストーリー構成も設定も既に面白いんですが、そこに盛られる伏線・ヒステリックな人物達など抜群に面白いです。

ラストは賛否両論だと思います。
自分もどちらかというと否側です。
でもこの映画は面白いです。

怖さを満喫したい方はお勧めって事で88点で。

「NEXT -ネクスト-」

今週の日曜、映画をハシゴしてたのをすっかり忘れていたガオー島田です。

日曜日二本目と言う事で眠い目をこすりながら、フィリップ・K・ディック原作、ニコラス・ケイジ主演の「NEXT -ネクスト-」を観に行ってきました。
二分間先の未来が見える男の話ということで、SF(少し不思議の方)っぽさが好物な私は大きな期待を抱えて観に行ってしまいました。

立て続けに悲しいぐらい面白くない娯楽映画を観てきたからか、普通に面白かったです。
やはりハリウッド映画の娯楽に関するノウハウってのは凄い物があるのだなと感心しました。
こういうネタだと、根源的な所から考えて、観客の予想を先回りしなければ面白くならない訳ですが、ちゃんと見る側の(っていうか私の)予想の先をゆく展開でわくわくしました。
アクションシーンが無意味に大事になったりしますが、そこはご愛敬。

ただ、オチがダメです。
これ、たぶん試写で反応を見たはずなんですが、観たお客さんはこのラストに納得したんですかね?
オチ以外は大雑把なところはあるものの面白かっただけに残念無念。

そうそう、刑事コロンボでお馴染みのピーター・フォークがチョイ役で出るんですが、びっくりするぐらいじじぃになっていました。
そりゃ、自分も年取る訳だ。

ってな事で70点

「隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS」

どんなおっさんにも配っているビラ配りにスルーされるガオー島田です。
両手空いてますよ?

樋口真嗣監督作品「隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS」を観て来ました。
黒澤明のリメイクっちゅう事で、よっぽどのもんでは無い限りは見れるのではないかと、淡い期待で見に行きました。
自分は「ローレライ」も「日本沈没」もそこそこ楽しめた、ような気がする…、忘れた。

この映画もまた感情移入できないまま置いてきぼりって感じで進みます。
悪役の椎名桔平が戦隊ものの悪みたいなビジュアルで頑張っていたおかげか、そこそこ憎らしい悪役になっていました。
そのおかげか何とか主人公側に加担してもいいかなって感じにはなってきました。
ただ、松本潤より阿部寛の方が知恵もあるし、活躍しているような感じがして、どうにもすっきりしませんでした。

ラストの展開はぐっと来る物がありましたが、もうちょっと要所要所に伏線を立てれば盛り上がったのにと悔やまれます。
やはり全般的に平板な感じがするのは、脚色のせいなのか?
またしてもオリジナルを観てない自分には違いはわからないですが、正直面白いとは言い難い出来でした。

松潤、おれの嫁まさみ、阿部寛の三人の演技は安定していて良かったです。
宮川大輔も悪く無かったんですが、何しろ脚本上、魅力的なキャラクターじゃないのが可哀そうです。

それにしても、昨日・今日となぜこの二本を選んだかなぁと自分を問い詰めたい感じです。

点数は55点で。

松潤ファンらしき女の子達は「面白かった」と言ってましたよ。

「少林少女」

コウなら断然シブサワコウ派のガオー島田です。
田上よしえ風に書いてみました。

柴咲コウ主演、フジテレビ製作の「少林少女」を見てきました。
お馴染みの亀山千広プロデユーサーに本広克行監督作品、なおかつ「少林サッカー」のチャウ・シンチーをエグゼクティブプロデュサーとして迎えております。
それなりに実績のあるチームとチャウ・シンチー本人の監修があれば…と、ちょっと期待しちゃいました。

その期待を見事に裏切ってくれました。
ネットなどの悪評はあんまり当てにならないと思っているんですが、今回は本当でしたね。
娯楽作品を作る時に大事な要素をよくもここまで削ぎ落とせたな、と感心するぐらいのレベルです。

以下ネタばれありですが、はっきり言うとテレビ放映すら見なくてもいい映画だと思います。

最初から最後まで主人公に感情移入ができないストーリーになっています。
主人公は全く何も活躍を見せないまま、挫折・葛藤に入ってしまいます。
その間、笑いの要素もゴマ粒程度。(自分は全く笑えませんでした)

ようやく訪れたVFXが多用されたラクロスの試合は、主人公の挫折のために用意されています。
この展開の前、細かなVFXはありますが、主人公が荒れ果てたかつての道場を見て呆然とする流れがある程度で、全く主人公に感情移入できないまま話が進みます。
こういった前半、はちゃめちゃなパワーを使って大活躍するってなシーンは全く無い訳なんですが、驚くことに、最後の決戦までほとんどそんなシーンはありません。
はっきり言いますと、製作者は馬鹿なんではないかと思います。

ラストの対決も日本映画の悪しきお手本を真似した、愛は勝つ方式で唖然としてしまいました。
いろいろな場面で手抜きになっていたり、伏線を自ら潰す展開だったり、「うた魂」以上にイライラしました。

シナリオの問題だと思いますが、笑いを盛り込めなかった演出も同罪かと。

ここまで貶した映画も今までのブログはなかったと思います。
しかし、ここまで素人目に欠点が浮かび上がっている映画も珍しいのでは無いかと思います。
馬鹿映画にすらなれなかったのは悲惨としか言いようがありません。

一年間武術を修業した柴咲コウに免じて40点で。

Perfumeと私 新潟編

ねぎっこがんばれ!と密かに応援しているガオー島田です。

先日の予告通り、新潟に行って参りました。
途中、顔面蒼白もののトラブルもありましたが、軽やかにこなし行って参りました。
名古屋から新潟、本当に四時間かかっちゃうんですねー。(当たり前)
新幹線Maxときに初乗車
一緒に~ず~っと~♪

二階建て構造で、左右3・3なんですな。
椅子がリクライニングできないのと、足が伸ばせなかったのがちょっと不満です。

新潟に着いたのは12:30ぐらい。
セガのオンラインゲーム「ファンタシースターオンライン」で知り合ったnoさんが新潟に住んでいるっちゅう事で、お会いしてまいりました。
新潟駅周辺をプチ観光し、お昼御飯に小嶋屋さんで「天ざる上大盛」を御馳走になってしまいました。
noさん、本当にありがとうございました。
ここにも書いておきますが、本当にnoさんは好青年という感じで、住宅展示場の家族写真の父親みたいな感じでした。
その健康的な出で立ちがちょっとまぶしかったです。

その後、ホテルへチェックイン。

早速、先日買いそびれたっていうか売り切れていたタンブラーを求め、物販へ。
上着をホテルに置いて、出かけたんですが、寒い!
新潟舐めてたぜ。
物販に並んでいるみんなが寒い・寒いとうわ言のようにつぶやいていました。

17:30開場で18:00開演ってことで、さすがにZeppのような大きな会場ではないので、時間はかからない様子。
物販での行列ダメージも少なかったので、足の疲れはまずまずでした。
しかし、今回はキャパ500~の所で430番台ってことで、ちょいヤケ気味で並んでました。
キャパの数に対してロッカーが150ってかなりふざけた感じがするんですが、半分は用意して欲しい。
荷物あずかりをしてもらいましたが、ビニール袋に入れて、外に吹きさらしって感じでした。
しかも、ライブ後に、受け取りにまた行列。
寒空の中、Tシャツ一枚の人は本当に気の毒でした。

公式サイトはなぜかNIITAGAになってます

入場あと、既に前はぎっしりって感じでした。
見易さを取って、最後尾に陣取る作戦に。
ライブが始まったら圧縮して、さらに見易くなるぜ、シメシメと甘い考えを持ちまして。
ところが、前方は結構な圧縮があったようですが、さすが後方、たいして動きませんでした。
自分の前方には明らかに異質な激踊るオタ芸集団っぽい人がいて、うっとおしい踊りをしていました。
後ろを通る人の対処などはちゃんとしており、さすがやりなれているなと言う印象を持ちました。

最後尾ではありましたが、ちゃんと胸から上は見える感じでした。
周りもちゃんと乗っているので、一人だけぴょんぴょんしてたらどうしようという心配もどこ吹く風って感じ。

ルーレットではSEVENTH HEAVENをやりました。
大阪に続いて、自分が大のお気に入りのSEVENTH HEAVENに当たるってちょっと感激。
大阪よりも客はノリノリでした>SEVENTH HEAVEN

そてにしても、なぜポリリズムの最初の大ジャンプをみんなやらないんだろう。
今回も最後尾から見て、20名ぐらいしかやってませんでした。

感想としては、MCがちょい短く感じた所が不満って感じですか。
それでも大阪のライブより長かった訳ですが。
アトマイザー寸劇もいつものように面白く、大満足でした。
ライブ全体としては、無理やりな盛り上げ感も感じないでもなかったですが、新潟はなかなか盛り上がっていました。
MC中の茶々入れはほどほどにしてほしいんですけどね。
あ~ちゃん優しいから、拾っちゃうのよね…。

そして、今回はのっちと目を合わせることに成功しました。
さすが遠くを見つめるのっち。
まぁ、目を合わせるというか、視界に入ったと言いましょうか…。

ホテルはホテル新潟に泊まりました。
結婚式などに力を入れている感じの所ですが、ちゃんとした設備でいい感じでした。
これで土曜日6380円は安い!(通常1万円ぐらいらしいです)
新潟の夜は結構早い

11階からの眺めです。
名古屋と同じく、新潟の夜も早いようです…。

翌日、会社に仕事を残してきたので、日曜出勤という事で早朝チェックアウト!
新潟駅に向かう途中、あまり人とすれ違いませんでした。
新潟の朝は名古屋と同じく遅い…。


って事で、今回の新潟で自分にとってのPerfume GAMEツアーひと段落。
明日からようやく人間の生活に戻れそうです。

月末の横浜までもんもんとしそうです。

GAMEツアー Zepp Tokyo & Zepp Nagoya

もう汚れてしまったガオー島田です。

Perfume First Tour 『 GAME 』 !
大阪に続いて、東京、名古屋と行って参りました。
4月の地上波の放送&アルバム発売のせいか、チケットの相場がぐんぐん上がって行ってますね…。
実は以前のブログに書いたとおり、ファンクラブ先行で買ったチケットは、大阪・名古屋・新潟。
さらに、e+のプレオーダーで5/31の横浜が手に入りました。

そう、東京のチケットは黒い手段で手に入れました。
当時のヤフオク(書いちゃった)ではまだそこれほど高く無かったのですが、さすがに良番だったので約3倍の値段で買いました…。
現在、横浜で似たような番号が4万円ぐらいになってますね。
って10倍弱じゃん!
今がブームならいいんですが、これが常態化すると、俺様のチケットが取れねぇじゃねぇかとか思ったりするんです。
お願いだからこれ以上は人気出ないでと願うばかりです。(最低のファン)

ZeppTokyo

小汚い画像ですが、Zepp Tokyoです。
キャパは2700人。
名古屋にデジカメを忘れるという大失態。

大阪であらかた物販では買ったんですが、少々買い足すため、再度物販に並びました。
自分は1時間前ぐらいに並びましたが、かなりの列になっていました。
客層はいろいろだったんですが、地味な大人しそうな人が多めって感じです。
まぁ、つまり、例のアレ的な層の人が多いって事ですね。
無論、自分も含む訳ですが。

物販を終えて、大勢の人が入口にたむろ。
どう列を裁くのかと思ったら、そのまま入場って感じになりました。
大きい会場なのに、客が並ぶスペースも無く、呼ばれたら入口にたどり着く前に、後ろの番号の人が呼ばれて、思いっきり抜かされました…。
ちょっとむなしい。

ただ、さすがBの240番台、A・B同時入場のおかげで結構な場所を確保できました。
左側スピーカーのど真ん前ですが、二列目!

さて、例によって例の如く、ライブの中身はほかのブログとかmixiとかで読んでください。
取りあえず言いたいのは、かしゆかと目が合いすぎ

自分が二列目だった事からか、もう死んでもいいと言うぐらいいいライブでした。
さすがに後ろからの圧縮はかなりのもんでしたが。

カエラさんには足を向けて寝られません

有名人も多数来ていたようで、木村カエラ姐さんも来ていたようです。


さて、まとめて書きます。
続いてZepp Nagoya。
ライブでいじられなかった人

いつも映画館に行く時に横を通るのですが、Zepp Nagoyaの中に入るのは初めてでした。

例のよって、またしても物販の列に並んだ訳ですが、映画館の行き帰りのお客さんがじろじろ見て行きました。
視線が痛いわ…。
ただ、名古屋のお客は普通の人が多かったようで、自分の周りもおされ&アベックな人が多かったです。
意外に普通の人が多いね」と物販の列を観た女性が言ってました。

Zepp Nagoyaは早々に物販の列の案内があったので、かなり早目から行列が出来ていました。
物販に2時間30分前に並んで何をしたいんだチミたちは!
自分は40分前ぐらいに並びました。
2女子1男子の三人組が物販列に向かって、「チケットありませんか~?」「東京から来ました」とプラカード攻撃をしていました。
見事チケットをゲットできたようで、なぜか行列から拍手と歓声が。

何だこのノリ。

おらもわくわくしてきたぞ!

入場はすんなりでした。
笹島跡地はだだっ広いスペースがあるので、行列裁きも余裕です。
チケット番号は250番台。
東京がA・B同時だったことを考えるとかなりの良番!

しかし、ステージがちょっと狭いせいか、結局同じような場所にたどり着きました。
左側2~3列目ってな感じの場所でした。
中央に近かったせいか、ライブが始まった時の圧縮は半端無く、つらかったです。
ぴょんぴょんはねましたが、後ろから無理に来る人々の足を踏みまくりました。
強引過ぎるよ…。

結果、その圧縮のおかげか、かなり中央よりの2列目になりました。
MC中はかなり近く見えて、うれしかったです。
名古屋の客はおとなしいなんて話をよく聞きますが、いろいろなブログとか掲示板などを見渡した限り、今回は良いライブだったようです。
お客さんの反応&ノリが良く、Perfumeも自分たち観客も楽しいライブになったと思います。

ナディアパークのボードの話とか、オアシス21のイベントの話など、ちゃんと名古屋話をしてくれたのもポイントが高いです。

そして、またしてもかしゆかと目が合いすぎ
おじさんはねアイドルとして君たちを好きってのとはちょっと違うんだよ。
誘惑するのはやめてほしいんだ!
とか、必要の無い妄想を抱き続けていました。

しかも、今回はエスキモーのお偉いさんが見えていたらしく、なんと今回のツアー初!お客さん全員にpino一箱プレゼント!
太っ腹!
森永乳業偉い!
毎日二箱食べてます!


あとのライブは前を狙えないような番号なので、結構燃え尽きた感じです。

次はいよいよ新潟。
新幹線で4時間!
ふぅ。

業務連絡
no様、5/10のお昼とかお暇ならmustbuy@msn.comまでご連絡ください。
よろしくお願いします。

ゴールデンウィークとか

最近なぜかちょっと背が高くなったガオー島田です。
高かったんですよ、この靴。

友人&先輩夫妻に会いがてらGWの5/3~5東京に遊びに行ってきました。
さすがに東京に行きすぎて行く所ももうねぇよ!ってぐらいだからって訳でも無いですが、まったりと過ごすGWとなりました。

いろいろとあって時間が無さすぎて困ってます。

そして、5月4日はPerfumeのツアーがZepp Tokyoで行われました。
さらに5月6日はZepp Nagoyaという事で満喫して参りました。

後ほど写真を交えて書こうかと思います。

新潟前だと言うのに、仕事が立て込んで来て涙目なんです。
プロフィール

ガオー島田

Author:ガオー島田
★住所:帰り道高校生にボコられる危険がある所
★趣味:SKEのCDを沢山買って知り合いの小学生にバラまく事
★生年月日:とっさに言われると右と左がわかりません
★身長:心はデカイから大丈夫
★体重:性格は軽いです
★現在ハマっているもの:今出舞さんのわがままボディ

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