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シューティングスタ~♪

熱いのは夏のせいじゃない、常に燃えている松岡修三のせいだと思うガオー島田です。
今さら熱い松岡ネタって若手芸人も使わないよ!

「トランスフォーマー」の二回目を観て来ました。
訳分からんカメラ割も席を後ろにずらせば、理解できるかな?なんて思い、後ろの座席を予約して観ました。
結果的には特に変化は無く、それよりも二回目も退屈せずに観れてびっくりしたりした次第。

お昼にサンシャイン栄にラーメンを食べにいったら、24時間テレビの協賛イベントをやっていました。
哀川翔のモノマネの人(名前忘れた…)と流れ星が来てました。
流れ星

オンバトにも常連で、突っ込みの瀧上クン(クン付け)はイケメンで人気もあると思うのだが…
お客さん

上の階から見てる人もいましたが、客少な!
焦って来たのに人が少なくてびっくらこいた。

しかし、そこは流れ星。
しっかり爆笑を取っていました。
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やってるやってるぅ~!……「オーシャンズ13」

世の中には自分と瓜二つの人が二人いると言いますが、マット・ディモンとマーク・ウォルバーグとジミー大西の三人は探す手間が省けてうらやましいなと思うガオー島田です。

さすがに見る映画が無くなって来たので「オーシャンズ13」を観に行ってきました。

実は「オーシャンズ12」を観てないんですが…。
12は誰に聞いても評判が悪いので、どうも観る気がしなかったのです。
で、13ですが、観て無くても全然問題は無いと言う映画でした。

軽妙さと70年代っぽさとオールスター共演がこの映画の見所だと思いますが、そこら辺を抑えつつ、そこそこ観れる映画になっていました。
ただ、笑いはもっと入れ込む事は出来るし、もっと主役達が痛快に危機を捌いた方が面白くなったと思いますが…。
まぁ及第点は上げられるかな?と思います。

あぁ、なんか特別な感想が沸くほどの映画では無かったですねぇ…。

そっけなく点数は70点で。

機動戦士ガンボイ……「トランスフォーマー」

サエコが妊娠・結婚と言うニュースに強いショックを受けましたが、柳原可奈子がメガネ男子好きと言っていたので生きる希望が沸いてきたガオー島田です。
可奈子、待ってろよ。

「アルマゲドン」や「パール・ハーバー」を監督したマイケル・ベイの「トランスフォーマー」を観て来ました。
予告編でもわかるように、正に変形ロボット物が大好きな日本男児は見ずして死ねるかとでも言うような映画でした。

物語はマイケル・ベイの前作「アイランド」とスタッフが一緒との事で、ストーリーがちゃんと楽しめるようになっていました。
実はこういった映画にしては珍しくVFXのカットは少なめだったとの事ですが、そうは感じさせないストーリー構成で、なかなか上手いなと上から目線で褒めて使わした具合です。

ただ、以前からしている欠点は今作でも露呈してますた。
カット割が短く、寄りの絵が多いので、何が起こってるのかさっぱりわからないと言う事です。
ラストの混戦時は、さらに敵と見方の区別が付かなかったりしました。
隣の高校生の団体も「何が起こってるかわかんね」てな事を言ってました。

それでもスローでの変形+アクションなど、かっこいいことこの上なし!とも言うべきカットが盛り沢山で、個人的には満足してしまいました。
高校の頃に夢見たような映画がついに現実になったんだなぁと言う、そういう映画でした。

点数は75点で。
個人的には85点って言うか、もう一回見に行っていいですか?

コスプレサミット2007

世界のコスプレイヤーの代表さんが集まる、テレビ愛知と言うローカル局の企画「世界コスプレサミット」に消極的に見てきました。
いつの間にか、外務省とかまで巻き込んでるんですなぁ…。
既に一週間経ってますが、いくつか写真を撮ったのでのっけます。

大須では祭にあわせて例年パレードを行います。
恒例の大須観音での記念撮影。
大須の様子2

その後、舞台で、各国のコスプレイヤーを呼んで、イベントを行う予定だったのですが、突然の夕立に…。
大須大雨

その後、20分後に晴れてきたんですが、ステージはこんな感じに…。
ステージの様子

私もズブ濡れになりました。

日付は変わって、世界コスプレサミット本選。
今年も去年同様、名古屋は栄のオアシス21で行われました。
ステージの周囲には一般人に混じってコスプレイヤー達がわんさか。
そこら中で撮影会状態になりました。
撮影会か!

そんな中でも一際目立っていたのがこの娘。
ちびハルヒ

そばにいた父親の「してやったり」と言う笑顔が印象的でした。
娘は「疲れた~」を連発していました…。

いろいろなコスプレを見ましたが、最近の漫画・アニメに疎いのでほとんどわかりませんでした。
かろうじて何かがわかったモノ↓
ギャンとか

FF7とかしか知らん


で、本選のステージの様子です。
ゲストにしょこたんこと中川翔子に古谷徹。
審査員にはモンキー・パンチや水木一郎。
さすがにしょこたんの知名度はグンバツで、しょこたんが出てくると、後ろから普通の人の波が押し寄せる感じでした。
本選の様子

しょこたんの写真をがんがん撮ったんですが、手ぶれ全開でほとんど役に立たず…。
本選の様子2


長くなりそうなので途中で帰ってきました…。

オアシス21で写真をちらほら撮っていた時に気付いたんですが、結構カメラ持ってる人のマナーがよく思えました。
秋葉原などで思いっきりローアングルでミニスカメイドさんを撮ってる人達をよく見ましたが、今回のイベントでローアングルで撮ってる人を一人も見ませんでした。
一般人も多くいるイベント、だからでしょうかねぇ。

マシュー帰ってきて……「レミーのおいしいレストラン」

平野レミがあの年齢で落ち着かないのは、ある組織に追われているからだと思うガオー島田です。

ピクサーのCGアニメ最新作「レミーのおいしいレストラン」を観て来ました。
監督はあの名作「アイアン・ジャイアント」のブラッド・バード。
ペンネームピクサー大好きっ子の私が期待しないはずがなかろうもん!
(とか言いながら、未だに同監督の「Mr.インクレディブル」を見てなかったりして…)

さて、今作。
ピクサーの作品が失敗するなんて事は今まで無かったように、今作も高い水準のエンターテイメントになっています。
CGの水準も素晴らしく、料理だけでなく、ねずみの毛の表現やその毛が水に濡れた時の質感など、「きれいやわぁ~」と簡単の声が漏れるぐらいの素晴らしさでした。

ただ、今作はアクション要素が少ない「料理」がテーマ。
かなり苦慮してネタを入れ込んだんでは無いかと思います。
(監督が途中で交代したと言う事も聞いてます)
で、実際あまり笑える所が少なかった印象があります。
ここの所、夏休みらしく、子供が一杯入る映画を見てきましたが、全然会場が沸いていませんでした。
(西遊記ですら大いに沸いていたと言うのに…)

一定の水準ながら、物足りない印象の映画となりました。
自分がピクサーの製作セオリーみたいな物に飽きてきたのかも知れませんねー。

と言うわけで、70点。

予告編でやった、ディズニーによるディズニーのパロディ映画「魔法にかけられて」が激しく面白そうでした。

イギリス人じゃないんだから……「図鑑に載ってない虫」

コンタクトレンズに憧れと恐怖と言う複雑な気持ちを抱いている、揺れ動く乙女な心のガオー島田です。

「時効警察」で一躍大ブレイクした三木聡脚本・監督による「図鑑に載ってない虫」を見てきました。

例によって小ギャグ満載で場内は結構笑ってました。
自分もそこそこくすぐられ、そこそこ笑いました。
時効警察でも出演している、岩松了やふせえりも出演しており、すんなりと映画に入り込めました。

ギャグはやはり映画らしく、テレビでは出来ない思い切った下品さと残酷さがあってびっくりしました。こちらの方が本領発揮ってな感じなんでしょうか。

で、全体を見ても、特にストーリーが面白いと言うわけでもなく、大爆笑したってほどでもなく終わってしまいました。
見終わったあと、「俺って時効警察好きだったっけ?」とか考えてしまいましたが…。

主演3人は好演。
伊勢谷友介はすっかり映画俳優に。
松尾スズキは味のある俳優に。
菊池凛子はコメディでこそ生かされている。

ってなわけで、65点。
プロフィール

ガオー島田

Author:ガオー島田
★住所:帰り道高校生にボコられる危険がある所
★趣味:SKEのCDを沢山買って知り合いの小学生にバラまく事
★生年月日:とっさに言われると右と左がわかりません
★身長:心はデカイから大丈夫
★体重:性格は軽いです
★現在ハマっているもの:今出舞さんのわがままボディ

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